当サイトの担当者の自己紹介

有限会社木下製印社・代表取締役・木下匡晃<キノシタマサテル>です


2009年2月21日付市民タイムスに
掲載された仕事中の写真です


◆1963
長野県松本市生れ・牡牛座,O型
◆1990
有限会社木下製印社に入社・現在に至る

◆所有資格
・中型四輪免許
・大型自動二輪免許
・剣道初段
・松本検定マスター
◆趣味
・オートバイに乗ること

Blog


「開運」や「吉相」を謳っている印鑑について

印鑑の違いは、素材自体に特別なパワーが備わっている訳でなければ、彫り手の違い位しか無いと思います。

もし私に、皆様を幸せにできる不思議な力があるのなら、印鑑に不思議な力を備える事も可能でしょう。

でも私は普通の人間ですから、ただただ綺麗な印影を捺印出来る印鑑を彫る事位しか出来ないはずなんです。

ですから、私自身がお客様に対して「開運」だの「吉相」だの語ったら、それは「嘘」に他ならないんです。

お客様が、どうしても「開運印鑑」や「吉相書体」の印鑑をお望みでしたら、それを得意としているお店をご利用下さい。


万が一、当店の印鑑で幸せな人生を送れていると仰るお客様がいらっしゃったら、それはお客様自身のお力でしょう。




(バイク好きの方にしか通じない)私が乗り継いだバイク達

番外0.ホンダXE75
小学生時代、知り合いのお兄さんにちょっとだけ乗らせてもらった。
この時の感覚が忘れられずにバイクにのめり込む。
未だに新車で買えれば欲しいと思うバイク。(初めての・・・は忘れられない、ですよね)


1.ホンダ パルフレイ
ロードパルの姉妹機。ゼンマイでエンジンをかける、それなりの「原動機付き自転車」


2.ヤマハ DT125
空冷・角パイプモノサスの最終型・軽い・足つき良し・瞬発力抜群
日曜日になると多摩川に出かけていました。


3.ヤマハGX250SP
125ccのパワーに物足りなくなり中古車で格安車をゲット。
安いだけあってかなりの年代物だったため、エンジンの始動に手こずり2ヶ月でbye-bye!


4.スズキ 蘭
伊藤蘭をCMに起用したスクーター。まだノーヘルで走れた頃、銭湯の往復に大活躍。


5.ヤマハ XT125
当時東京に住んでいた私を宗谷岬まで連れて行ってくれた。


6.ホンダ CBX250RS
新車で買った最初のバイク。2度目の北海道に同行してくれた。
その際「ムフフ」なタンデムも経験しました。


番外1.ホンダ スーパーカブ
アルバイトでラーメン屋の出前をやっていた時ガンガン走らせていたバイク。
シフトを踏み込んだままアクセルを開けて、シフトから足をパッと離すとウイリーする。
住宅街の塀でフローティングターンをかましてました。

7.ホンダ DJ−1
某裏道のS字コーナーにてフェアレディZをブッチぎった経験もアリ。


番外2.NV400CUSTOM
当時の勤務先の方に一週間程貸して貰った。
長い間乗ってなかったのでバッテリーが上がっていて、シャフトドライブを押しがけ、という、
地獄のような事をしました。ラクだったけど要らないな、と思ったバイク。


8.ホンダ FTR250
「単気筒はブン回せ」という某教官の教えどおりに全開に継ぐ全開。
幅900mmのだだっ広いステアリングをコンチハンに替え、前後にロードタイヤを履かせたら、
とんでもないコーナーリングマシンに変身。すり抜けもラクラク。
注)現行のFTRとは全く別のシロモノ


9.ヤマハ DT125LC
水冷エンジンを搭載したDT。国道246号線でVTをカモって遊んだ。


10.スズキ ジェンマ125
友人の伝手で入手したスクーター。右足リアブレーキや自動変速3段ギアが泣かせます。


番外3.GSX400X・インパルス
別名を東京タワー。何の気の迷いか一週間レンタルして通勤に使用。
モーターのように良く回るけど、トルク感がまるっきり無くて愕然。
乗りやすいバイクなんだろうけれど、私のバイクライフに4気筒は要らないと、決定付けたバイク。


11.カワサキ KLR250R
250ccオフロード界初の水冷DOHC。東淵野辺〜東京駅を30分で走れた。


12.ヤマハ SRX−4 U型
首都高でガンガン車線変更しつつ、四輪を抜きまくっていた。
3度目の北海道上陸を共にしたマシン。


13.ホンダ FT400
知っているほうが珍しい超B級バイク。
14.ヤマハ セロー225
とりあえず、安いオフ車を探していて購入したが、ある人生の決断を期に手放した。


15.ヤマハ シグナス125
お金のかからない125ccのスクーター。通勤や買い物に使用。


16.ヤマハ TT250レイド
このバイクで北海道ツーリングしたかった。


17.ヤマハ TDM850
メーター読みふわわkm/hまでアッサリOK!免許取得以来はじめて立ちゴケした。


18.ヤマハ セロー225
我が家にきた2台目のセロー。「妾(めかけ)」と名づけたら、気分屋になってしまった。
友達の友達の奥様のアシになるべく東京へ嫁ぎました。


19.ヤマハ SR500
このバイクに乗るために大型二輪免許を取得した。丸目・キック・4st・シングル・生産終了。
世にも珍しく、ノーマル状態で所有してました。


20.ヤマハ フォーゲル
2stの小気味良い加速はなかなか楽しい。今、新車で買えるのなら楽しいだろうな。


21.ヤマハ YB−1・Fore
ビジネスバイクYBをメーカーが改造して売り出したYB−1の4st版。
表向きはカミさんのために購入したのだが、シフトパターンがチョット違うので不評。


22.ホンダ APE100 2002年製
久々にミッション付きのピンクナンバー。ちっこいので、どこでも走っていけるのが最大の魅力。
燃費も40kmをラクラク越えます。13.以来久々のホンダ車。
林道に持ち込んでも、とにかくタンタンと走ってくれました。
ノーマルマフラーの張り出しが邪魔なので武川製マフラーに変更
吸気系のパワーダウンプレートも外してフルパワー仕様にしました。
加速・最高速・排気音向上。標高2000mまで全開で上がって行けます。
下りは小径タイヤの切れ込みに注意して確実な減速を心掛ければ結構速い。

現在従弟の奥様のアシとして活躍中。


23.ホンダ XR250 1997年製
8.以来のMD17Eというエンジンに魅かれて購入。
中古ながらなかなかの外観と申し分ないエンジンが持ち味。

この翌年のモデルから規制でパワーダウンしたので最後のフルパワー仕様
ほぼノーマル状態で所有(SRもそうだった)
2018年秋、次の一台と交換で手放す

24.スズキ アドレス∨ 125
15.以来の125ccスクーター。




この他に好きなものは「広島カープ」と「生稲晃子」様


自分では、一度はまるとトコトン走ってしまうタイプ(^^)だと思っています


ここまで読んで下さったアナタだけに教える
松本近辺・担当者のお気に入りスポット



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